中高生親子のためのちょい読みの楽しみ方
その1
 

楽しみ方 その1
「天声人語」を2分で「ちょい読み」!


時間がないときは、スマホで、大学入試で記事が採用されることが多い*「天声人語」を読むだけでも力になります。
「天声人語」だけなら、2分で「ちょい読み」ができます!2分でも毎日続ければ、知識が広がります。
世の中を知るためにも、「いま」を切り取る「天声人語」の「ちょい読み」は有用です。
新聞を読む習慣ができてきて時間に余裕があるときは、天声人語書き写しノート学習用で、書き写し、要約、言葉の意味調べもおすすめです。

*:朝日新聞社調べ 2017年5月23日現在

「天声人語」とは?
その2
 

楽しみ方 その2
トイレなどのスキマ時間に「ちょい読み」!


ご両親が、お子さんが興味ありそうな記事、教えたい記事を1つ切り抜いて、トイレやリビングなどの決まった場所に置くのはいかがでしょうか。おすすめは、「声」「折々のことば」「天声人語」「いちからわかる!」「おやじのせなか」「いま子どもたちは」。 お子さんは、朝のスキマ時間に読みましょう! わからないことは、ご両親に、恥ずかしがらずに聞きましょう。親子の会話のきっかけになりますよ。


<朝日新聞デジタル>なら
「スクラップ」機能活用、SNSでシェア!

「スクラップ」機能やSNSを使い、家族でおすすめ記事を共有。「紙面ビューアー」を使えば、新聞記事の形で簡単に印刷出来るので、トイレなどに貼って「ちょい読み」も。
*:本機能は東京本社版の紙面に限りますが、東京本社版発行地域以外にお住いの方もご利用になれます。

おすすめの6つの記事とは?

その3
 

楽しみ方 その3
新聞の単語・語句で
“ジブン辞書”を作ってみましょう!


新聞にあるわからない単語や語句、気になった単語や語句をノートに書き出し、辞書やネット検索などで調べるのはいかがでしょうか。朝日新聞デジタルの検索機能を使えばネット検索はより簡単になります。過去の記事などわかりやすい解説もあるかもしれません。調べた単語や語句の意味をノートに書き留めれば、オリジナルの“ジブン辞書”が完成します。あなたが知らなかった知識が広がるきっかけになりますよ。