朝日新聞

気づいた人は、もう始めてる!

読めば納得!朝日新聞

授業に、就活に役立つ!

学生のあなただけ!お得なプランをご用意!

※朝日新聞社調べ(2016年8月)

今から読むと何がいいの?

今から始める3つのメリット

01
授業やレポート、
ゼミに
役立つ
02
社会人になる前に
世の中の動きを
効率よくキャッチする

力が身につく
03
「文章力」
「考察力」
「情報収集力」

などがアップする

先輩に聞く!

新聞を読んで得したことは?

レポートの説得力アップで高評価!

新聞は、書き手が不明なネット情報に比べて、誰が取材しているかがわかるから、説得力があると思う。授業のレポート、ゼミの卒業論文作成の際、出典資料として役立った。関連書籍が少なく、ほしい情報がなかなか見つからないテーマでも、新聞記事を探すと制度や当事者の声などが時系列で出てきて、見つけやすかった。
(現:自動車会社勤務)

ゼミの論文やディベートで役に立った!

読者の投稿を集めた「声」はおすすめ。老若男女の意見や物事を見る視点を吸収し、ゼミの論文やディベートなどに活用した。教授やアルバイト先の社員など目上の人との会話の糸口にもなった。もちろん、就職後もすごく役に立っている。
(現:官公庁勤務)

志望企業に内定できた!

やりたい仕事探しや時事問題対策、企業研究、面接対策など、あらゆる場面で新聞が役立った。周りと同じことをしているだけじゃ内定はとれない。周りがあまり活用できていない新聞をフル活用することで、ライバルに差をつけることができたと思う。
(現:航空会社勤務)

新聞を読むメリット

信用できる記事だから、授業に就活に役立つ

レポートを書くのに要素が足りない!そんなとき、ネットからコピペして、うっかり失敗・・・なんてことにならないように! 新聞には、全国の取材拠点にいる記者が調査・取材・整理した記事が載っているので、レポートや論文を書くときの強い味方となります。1、2年生から読む習慣をつければ、要点をまとめる力が身につき、就活開始時に周りのライバルに差がついているはず!

先輩に聞く!

新聞のどこを読んだ?

記事の読み方のコツ

全部読まなくてもOK!
気になるニュースだけ
チェック!

授業やアルバイトで毎日忙しいみなさんには、「ちょい読み」をおすすめします。スマホで読むなら、電車の待ち時間に「トップニュース」だけ読む、紙で読むなら、各面の見出しだけパラパラ読む。気になる見出しがあったら、その記事だけじっくり読んでみましょう。そうするうちに、あなたの興味にあった記事がきっと見つかるはず。

「経済面」
難しいニュースもわかりやすい

経済面の「けいざい+」は、企業の動きや戦略、消費のトレンドなどが幅広く書かれている。ストーリーになっているので、読みやすい。「自動運転車の主導権争い」や「ビッグデータで脱貧困」などのトピックが、ゼミの発表で役立った。
(経済学部 学生)

「教育面」をしっかり読んで、
現場の今を知る

朝日新聞は教育に関する情報が充実。連載コラムの「花まる先生」は、全国各地の先生の創意工夫を凝らした授業例をたくさん知ることができ、教育実習の際に参考になった。「いま子どもたちは」は、教育の課題と解決方法について考える資料として活用している。
(教育学部 学生)

やっぱり「社説」
考え方や文章のまとめ方の
参考になる。

世の中のあるニュースや物事について新聞社の見解が述べられている「社説」。就活の筆記試験前には、これを題材にして、小論文対策をした。事実と意見の書き分けなど、文章構成の参考になった。実際の筆記試験では、対策で題材にした時事ネタがテーマだったこともあり、落ち着いて書くことができた。
(法学部 学生)

朝日新聞を読んでいる大学生に聞く!

好きなコーナー・連載は?

1位 声 2位 天声人語 3位 一面 4位折々のことば ※1 朝日新聞1面の人気コラム。603文字にまとめるため、記者が練りに練った文章が売り。※2 哲学者 鷲田清一(わしだ きよかず)さんが選んだ「ことば」と思索をつづるコラム。

2017年学割読者向けアンケートより

大学生活はけっこう忙しい・・・先輩に聞く!

新聞をいつ読んでいるの?

朝日新聞を読む時間・タイミングは?

1位 声 2位 天声人語 3位 一面 4位折々のことば ※1 朝日新聞1面の人気コラム。603文字にまとめるため、記者が練りに練った文章が売り。※2 哲学者 鷲田清一(わしだ きよかず)さんが選んだ「ことば」と思索をつづるコラム。

2017年学割読者向け
アンケートより

ハイブリッド、自分流

朝食を食べながら、朝刊の1面だけ。
後は帰宅後にじっくり。

(経済学部 2年生)

先輩から、人気企業のインターンシップは選考試験があってなかなか参加できないと聞き、新聞を読み始めた。忙しい朝は少しだけ、夜にじっくり読む。あくまでも自分のペースに合わせて読むことがコツ。同級生と話をすると、これだけでもすでに 差がついているな、と感じている。来夏の選考試験が楽しみだ。

1日のスケジュール

AM
8:00
朝食時に 新聞紙で
新聞の1面の見出しだけサッと目を通す。
AM
10:00
大学へ
仲間と一緒に授業を受ける。
PM
12:30
昼食 スマートフォンで
学食で日替わり定食を食べながら、キーワード登録した記事を読む。
PM
13:00
授業
午後は、経済学の講義。
今朝の新聞で見た、インバウンドのニュースが授業でも話題に。
PM
19:00
帰宅後 スマートフォンで 新聞紙で
朝、気になった記事をじっくり読む。「天声人語」を書き写し、「文章力」を高める。

※「MYキーワード」機能=気になるキーワードを登録しておくと、そのキーワードを含む記事が自動的に集まる機能。

ちょこちょこスキマ

通学中の電車の中で。
スマホでサクッと読める!

(社会学部 2年生)

大学進学でサークル活動とアルバイトの毎日。社会人の兄のすすめで早いうちから、スマホで新聞を読むことに。自分はかなりの面倒くさがり屋。通学電車では2駅分だけニュースを読む習慣をつけるなど、「このときだけは読む」という時間だけ決めた。わかりやすい動画ニュースもあって、楽しみながら知識が身についていると実感。

1日のスケジュール

AM
9:00
ダッシュで
大学へ
ちょっと寝坊。必修の授業があるので急いで大学へ。
AM
9:30
通学電車の
中で スマートフォンで
スマホでニュースをチェック。
「ひと」※1と「声」は毎日楽しみにしている。
PM
12:00
昼食&
休み時間に スマートフォンで
ランチの後、授業前の5分間、
学内Wi-Fiでサクサク動画ニュースをチェック。
PM
18:00
授業の後、
アルバイトへ
アルバイト先で、接客マナーを身につける。
PM
22:30
帰宅後 スマートフォンで
帰宅後、自分の時間を過ごす。
気が向いたら、スマホで「朝デジスペシャル」※2を見る。

※1各界で活躍する“ひと”の魅力を紹介した連載記事。

※2ビジュアルや切り口にこだわった特別コンテンツ。

じっくり

移動中はスマホで。
紙面はスクラップして自分ノートに!

(エアラインサービス学科 1年生)

インターンシップに参加して、周りの意識の高さにびっくり。自分も頑張ろうと、新聞をフル活用することに。朝は1面を中心に読み、移動中はスマホでチェック。帰宅後、関連ニュースを切り貼りして、自分だけのオリジナル就活ノートを作成。

1日のスケジュール

AM
8:00
朝食時に 新聞紙で
新聞の1面ニュースと「天声人語」は必ずチェック。
AM
10:30
講義の
合間に スマートフォンで
スマホでニュースをチェック。
最新ニュースを解説した「いちからわかる!」をチェック。
PM
12:00
昼食
友達とランチ。就活に関する情報交換も
PM
18:00
帰宅後 新聞紙で
気になる記事を切り抜いて「スクラップブック」をつくる。
読みながら、自分の考えを整理する。
PM
23:00
就寝前に スマートフォンで
スマホで「速報ニュース」を読む。
デジタル版なら、最新のニュースも読める。

※話題のニュースを、図表を使ってわかりやすく解説するコラム。

十人十色の学生生活。その中で、無理なくニュースに触れる

忙しくたって、新聞は読めます。1日1記事から、1日数分だけ。そのくり返しが大きな蓄積となります。まずは、ウォーミングアップのつもりで、自分にとって興味のある記事だけを拾い読みする習慣をつけてみましょう。だんだん知識や興味の幅が広がってきますよ!