朝日新聞

「目指していた大人」になるために

社会人になっても朝日新聞

学生のあなただけ!お得なプランをご用意!

社会人1年目あるある!!こんなときには新聞が効く!

01
もう違うのに
「ゆとり世代だな・・・」と言われがち
社会人としてのマナーやルールを守っているつもりでも、オトナからみればまだまだ。
大目にみてもらえる“新人”のうちに、新聞を読んで社会人の常識を身につけよう。
02
お客さまとの会話、
意外と盛り上がらないよ
世代の違う人と話を合わせるのは難しいもの。周りにいるデキる先輩って、世間話が上手ではありませんか?
日々のニュースで話題をチェック。会話の糸口を見つけましょう。
03
「ちゃんとしてそう」という
イメージを作ればムテキ!
社会人に必要なスキルとして、業務遂行力や対人力、課題解決力などがよくあげられますが、
そのベースとなる理解する力、伝える力は新聞で鍛えられます。続けて読んでみよう。
04
ムチャクチャな上司には
人の意見を使って反論を
新聞には、さまざまな立場の人の意見がたくさん。
「これは使えそう!」というものは切り抜いておいて、いざというときの反論に生かしてみては。
05
食事や健康の
大切さが身にしみる
自分時間で過ごすことができない社会人。毎日決まった時間に起きるのがツラいという人も。
体調管理に役立つ食事やヘルスケアの情報も、朝日新聞なら充実! 日々の生活にも役立ちます。

先輩に聞く「朝日新聞」を読み始めた理由は・・・

  • 世界文化遺産に登録された「和食」。
    和食に欠かせない「出汁(だし)」を、「でじる」と読んでしまい、チーム内で大爆笑された。

    (大手流通勤務)
  • 接客中、お客さまに、「ほら、今朝の新聞に載っていた政治家の・・・」と言われ、誰のことかわからず、ただうなずくことしかできなかった。

    (メーカー勤務)
  • お盆に実家に帰ったとき、
    10歳の姪っ子に「お盆玉ちょうだい!」と言われ、お菓子をお盆に載せて渡したら、「○○お姉ちゃん、お盆玉知らないの?わたしでも新聞読んで知ってるのに」と言われた。

    (商社勤務)
  • 女性の先輩に「うちの会社は“マミートラック”に乗らず、活躍する女性管理職もたくさんいる」と言われ、通勤時に送迎のトラックでもあるのかと思った。

    (メーカー勤務)
  • 先輩たちが「ブロックチェーン」の話をしていたが、なんのことか全くわからず、一人だけ蚊帳の外だった。

    (銀行勤務)
  • 得意先で「今朝の新聞、読んだ?ウチの記事、出てたでしょ?」と言われ、背中に嫌な汗が流れた。

    (専門商社勤務)
  • パソコンやスマホに慣れてしまい、漢字の読み書きがヤバイ状況に。「琴線に触れる」って何だよ!読み方さえ!

    (商社勤務)
  • ランチのとき、上司が政治について語りだし、知ったかぶりをしたら話がどんどん長くなり、途中から、ランチどころではなくなった。

    (大手情報サービス勤務)
  • 「ああ、あのニュースですね」と知ったかぶりをしたせいで、苦手な分野の仕事を任される羽目に。

    (公務員)
  • CSR(企業の社会的責任)の話をしていたとき、突然、上司が「CSRって何の略称か?」と私に質問。「Corporateなんとかかんとか・・・」と口ごもってしまい、周りから同情された。

    (メーカー勤務)

続けて読めば力になる

社会人になると自ら情報を収集して課題を見つけ、それを解決していく力が求められます。そこで大切になるのは、さまざまな情報に触れること。新聞は、そのときあなたを助けてくれる大きな力になります。読み続けることで“社会人基礎力”を養い、軽やかに社会人スタートを切りましょう!

得意分野をつくろう

自分の時間を有効活用して、朝日新聞デジタルでサクッと情報収集。記事をコツコツ切り抜いて作ったスクラップブック。就活でせっかく頑張れたことを、社会人になっても続けてはいかがでしょうか。それが、社会人になってからも使える自分の得意分野=強みになります。