子どもが反抗期で、
どう声をかければいいか
わからない
家庭学習の習慣が
身についていない
親がどこまで関わるべきか
迷っている
読解力・表現力・思考力
を伸ばしたい
いつも時代でもどのような制度の下でも大切なのは基礎学力。
一生使える「読む・書く・考える」力の鍛え方。
「口を出しすぎると子どもにうっとうしがられるのではないか」
「手伝いすぎては過保護になり、結果的に子どものためにならないのではないか」
そんな心配をされている親御さんも多いかもしれません。
受験は時間との闘いです。勉強のスケジュールは親が立てる。
模試の過去問や参考書の整理も親の仕事です。
ほぼすべての勉強のスケジュールを私が決め、段取りをしていました。
受験に本気で臨むなら、スマホとの付き合い方を厳しくしなければならない時代になっています。
もし、今のタイミングで我が家の子どもたちが受験を迎えていたら・・・。
食事も勉強も同じ空間。雑音は多い。
大切なことは子どもを孤独にさせない。リビングの机に向かうことを日常に。
※講演会当日の内容は変更となる場合がございます。
【小2 の保護者】
中学受験で、まだ幼いこどもにどうやって勉強に取り組ませようかと思っていたところ、佐藤ママのなさっていた工夫や方針は納得のいくものが多く、とてもためになりました。
【小4 の保護者】
新4年生になり、塾に入って本格的に勉強にとりくみはじめるときです。こどもにも楽しいと思ってもらえるよう佐藤ママのアイデアを使って、一緒に頑張っていこうと思いました。
【小6、小3 の保護者】
今は仕事と子育てで、自分の趣味を持つことができませんが、昨日の講演会で「子育てが趣味で良い」との言葉に心が軽くなりました。
【小4、小1 の保護者】
佐藤ママのセミナーに参加すると、バタバタしている日々のなか、こどもとの接し方を見直そう、少しでも多く笑顔で過ごそう、と思わせてもらえます!!
【小5、小1の保護者】
宿題や家庭学習はやっつけ、ゲームやYouTube に夢中の子ども達に毎日危機感を感じています。語彙力や読解力も低いのにどうしたらいいか分からず後回しになっていましたが、まずは私が変わることがいかに大切かハッとしました。
【小5 の保護者】
子どもが高学年になり、幼稚園の頃は他人事だと思っていた「佐藤ママの言葉」が今は共感・うなずきです。途中で笑えるし、肩の力が抜けるし、ヒントがたくさんあって楽しかったです。
| 開催日時 | 2026年11月1日(日)
受付/12:30 ~ 開演/13:15 終了/16:00(予定) 2026年11月2日(月) 受付/10:00 ~ 開演/10:45 終了/14:00(予定) |
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| 会 場 | 有楽町朝日ホール 東京都千代田区有楽町2丁目5-1 |
| アクセス | JR 山手線・京浜東北線「有楽町駅」、 東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」、 東京メトロ有楽町線「有楽町駅」 から徒歩1~2分 |
| 応募締切 | 2026年10月12日(月) 23:59入力完了まで |